療養生活3日目
有給消化3日目、左仙腸関節の痛みと左つま先の痺れは変わらず。寝返りの度に激痛で「ぎゃっ!」と悲鳴上げています。もう立ち仕事は無理だ。
同じ場所にばかり湿布を貼るので湿布を貼った部位がかぶれて皮膚が破け体液が漏れ出し更なる痛みを呼び出しています。
それでも1日中寝ていると少しは楽になり今日、数か月ぶりに炊飯器でお米炊きました。
料理といえるものではないけど、炊き立てのご飯と、包丁で切った新鮮なタマネギの味噌汁が涙出る程美味しかった・・・・
この数か月、食生活は荒れ放題でした(お金が無いわけではない)。毎日毎日ただただスーパーやコンビニで買ってきたパンやカップ麺を開けて食べるだけ。
こんなのや
こんなのばかり。高血圧なのにこんな塩分高い物ばかり食べて!とお叱りされるかもしれませんが、肉体労働で汗をかくのであまり塩分濃度を抑えると血圧が下がり過ぎて貧血で倒れるんです。
それを職場は「自己管理がなってない!」とか「どうせ仮病だろ?」(演技で血圧を自分の意思で下げられると?)と責め立てる。
わたし、10月の給料全額返上して当てつけしてやろうと思います。
「こんなに腰痛がっている人間に、演技だ!仮病だですか?でしたら私、10月の給料貰う資格ありませんから返上します!ご迷惑かけた賠償金です!」と私物を回収するときににたたきつけるつもりです。そもそもわたし、7月の給与も8月の給与も9月の給与も公共料金の自動引き落とし以外では一切手を付けていない。じゃあどうやって生活しているかと言うとココを見て下さい。
こんなはした金だれが欲しいもんか。
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