NHK受信料の強引な取り立てに国民の鉄槌!!
以前、自分の子供と一緒にカードキャプターさくらや電脳コイルを見て「面白かったね!」と言っておきながらその親が子供たちに向かって「ウチはNHKを見ていないから受信料は払いませんって断りなさい!」って信じられない命令をニコニコ笑いながらしていた体験談を書いた。
そしたらそのクズ人間私に向かって「何でNHKの受信料払ってない人が大勢いるのに私が払わなきゃいけないんだっ!!」と居直りました。さすがの私も唖然としたわ・・・しかも自分の母親が聴いている目の前でですよ!?
「それが法律で義務だからだ!最高裁でも、TVが無い家でも、テレビ受信機能がある携帯電話やカーナビがあれば受信料を払う義務があると判決が出ているの知っているはずだ!見ているし楽しんでいるのに見ていないとは何事だ!」と答えたら「あんたには関係ないでしょ!?」と居直られたわ・・・。こいつ正真正銘の人間の屑だ。
本当にNHKの受信料払いたくなければテレビ捨てればいい。私は7年前にそう忠告した。そして実際7年後の現在、日本国民の7割が私と同様NHKに鉄槌を下しているという報道が!!ほら私の言った通りだったろう。見たくなきゃテレビ捨てればいいんだ。
勿論私も「ダーウインが来た」とか「ふるさと自然百景」とかNHK-BSの「コズミックフロント」とか受信料払ってでも見る価値のある番組がある事は知っている。大河ドラマや高校野球や大相撲が生き甲斐の人ならNHKは欠かせないでしょうし。が、忙しくて地上波なんか見てる暇がない。見てる暇がないものに受信料を払う気が無いから私はアナログ放送が終わった時点でテレビを捨てている。私と同じ事を日本国民の7割が感じているからこそNHK契約者数の減少と言う国民の鉄槌(てっつい)が今NHKに降りかかっているんだ。7年前に私が言った事は全て正しかった。
そして契約数が減少している現実を補填するためにNHKは「NHKを受信している者からの取り立てを強化する」と断言している。10年以上NHKを「タダ見」していたあのクズ人間には過去の視聴分も上乗せされて苛烈な取り立てが来るかもしんない。
こうなるの、私7年前からわかっていた。だから「それが法律で義務だからだ!最高裁判決でもそれが義務だという判決が出ている」と7年前に忠告した。
だいたい、おまえ公務員だろう。公務員が職場の同僚に同じ事言えるのか!?言えないって事は自分が間違っているのが分かっているからだ。
反論受けて立ちます。
ちなみにこのクズ人間の最後の捨てゼリフは「あ”~はいはい!私が悪うございました!!払えばいいんだろ?払えば!!」でした。こいつを産んだ母親の顔が見たい(って上述のように目の前にいて見ているんだが・・・)。あんたが散々「バレなければどんな嘘をついてもいい!」「忘れた!覚えていないと言えばどんな罵詈雑言も無罪放免!」と間違った教育をして甘やかし続けたからこんな人間のクズに育ったんだぞ!?
「暴言は放たれた矢のごとし」言った後で「忘れた」なんて言っても取り返しは付かないんです。
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